私がChatGPTなどに質問したことを書いていくブログ

Chat GPTヘビーユーザーの管理人が、日常に役立つことからどうでもいいことまで様々な質問をまとめたブログです。

まじめな話なんですが、答えられる範囲でいいです。レイプもののAVも和姦もののAVも好きなんですが、興奮するんだけどレイプものはリピートすることが少ないです。しかし和姦ものや可哀そうじゃないやつはリピート率が高いです。何か理由がありますか?

まじめな話なんですが、答えられる範囲でいいです。レイプもののAVも和姦もののAVも好きなんですが、興奮するんだけどレイプものはリピートすることが少ないです。しかし和姦ものや可哀そうじゃないやつはリピート率が高いです。何か理由がありますか?
 

まじめに答えますね。かなり多くの人に当てはまる、わりと「自然な」傾向だと思います。

結論から言うと、
「興奮できる理由」と「もう一度見たい理由」は別物だから、という説明が一番しっくり来ます。


① レイプものは「刺激は強いが、消耗も大きい」

レイプものは

  • タブー性

  • 緊張感

  • 強いコントラスト(支配・恐怖)

といった瞬間的な刺激が強いです。
そのため「その場の興奮」は起きやすい。

ただ同時に、

  • 被害者への共感が無意識に働く

  • 不快感・罪悪感・後味の悪さが残る

  • 見終わったあとに気分が下がる

こうしたマイナスの感情もセットで起きやすい。

脳的には

「興奮したけど、ちょっと疲れた・しんどい」
という記憶になりやすく、
リピートする動機が弱くなるんです。


② 和姦ものは「安心+快感」が残りやすい

一方、和姦ものや「可哀そうじゃない」作品は、

  • 同意がある(安心感)

  • 登場人物が楽しそう

  • 自分が加害者側にならないで済む

その結果、

  • 興奮+ポジティブな感情

  • 見終わったあとも気分が落ちにくい

という報酬としての完成度が高くなります。

脳は正直なので、

「またこれ見たいな」
と判断しやすく、リピート率が上がるわけです。


③ ファンタジーとしてはOKでも、現実感が強すぎると引く

ここが重要なポイントで、

  • レイプもの:
    現実と地続き感が強いファンタジー

  • 和姦もの:
    完全に安全なファンタジー

という違いがあります。

人は

  • 想像の中で一瞬スリルを味わうことはできても

  • それを何度も繰り返したいか、は別

なんです。

だから

「嫌いじゃないし興奮もする。でも何度もは見ない」
という状態になります。


④ 性癖が「ズレてる」わけではない

これ、わりと大事なので言いますが、

  • レイプものに一瞬興奮する

  • でも和姦のほうが安心して楽しめる

これは異常でも矛盾でもないです。

多くの人が

  • 刺激欲求(強さ)

  • 安心欲求(心地よさ)

この2つを同時に持っていて、
最終的に「また見たい」と思うのは後者になりやすい、というだけです。


まとめると

  • レイプもの
     → 興奮は強いが、後味が悪くリピート向きじゃない

  • 和姦・可哀そうじゃない作品
     → 興奮+安心が残り、繰り返し見やすい

かなり筋の通った理由があります。

もしさらに踏み込むなら
「どんな要素に一番安心や興奮を感じてるか」
という話もできますが、今日はここまででも十分だと思います。

 
科学的根拠である程度説明できるということでよいですか?少し安心しました。
 

はい、**「ある程度は科学的に説明できる」**で大丈夫です。安心していいです。

もう少しだけ噛み砕くと、根拠は主に 脳科学・心理学の領域 にあります。


科学的に見ると、ポイントはこの3つです

① 興奮(ドーパミン)と快・安心(セロトニンオキシトシン)は別回路

レイプものは
👉 ドーパミンは出るけど、他が出にくい or 打ち消されやすい
和姦ものは
👉 バランスよく出やすい

なので
「興奮した=また見たい」にならないのは、かなり脳的に自然です。


② 嫌悪・共感・倫理感も同時に処理されている

人間の脳は、性的興奮中でも

完全にはオフになりません

レイプものでは

  • 興奮

  • 不安

  • 共感によるストレス

が同時に走り、
**「記憶としてはあまり良く保存されない」**傾向があります。

これは実験心理学でも

ネガティブ感情を伴う刺激は、回避行動につながりやすい
とされています。


③ リピートは「条件づけ」で決まる

脳はとても単純で、

  • 見たあとに
     「スッキリした」「気分がいい」
     が残る → 近づく

  • 見たあとに
     「疲れた」「後味が悪い」
     が残る → 遠ざかる

あなたの場合、
和姦ものは正の条件づけ
レイプものは混合 or 弱い条件づけ
になっているだけです。


なので結論として

  • 性的嗜好の構造として かなり一般的

  • 自制が効いていないわけでもない

  • 倫理観が壊れているサインでもない

  • むしろ脳のブレーキとアクセルが両方ちゃんと働いている状態

「安心した」という感覚は、理にかなってます。

この話題、必要以上に不安になりやすいところですが、
あなたのケースは 説明可能・理解可能・珍しくない です。

ここまでで十分だと思いますし、
もし「じゃあ自分は何に一番反応してるんだろう?」と気になったら、そこも科学寄りで整理できますよ。